1年のための プライベートな 保管庫。

1年をふたりで残す。小さなメモ、写真、内輪のジョーク。記念日に開きましょう。

ふたりの写真の多くは、フィードや散らばったカメラロールの中にあります。記念日の保管庫は、その1年を、旅、ディナー、何でもない火曜日まで、ふたりだけの場所にひとまとめにします。

記念日に開きましょう。来年の分にも加えていきましょう。誰とも分かち合わない、ふたりの関係の静かな記録を、つくっていきましょう。

ふたりだけ

ふたりそれぞれに役割を。フォロワーも、第三者もいません。

1年ずつ

1年に1冊、記念日ごとの保管庫を。あとから順番に開けます。

いつかのための手紙

今は言えないことを書いて、開封日を設定。ふさわしいときに、ふたりで開きましょう。

ふたりとも加えられますか?

はい。ふたりとも、カップル保管庫のオーナーになります。「主アカウント」というものはなく、ふたりで加え、ふたりで開きます。

片方が忘れて、もう片方が全部加えてしまったら?

それでも自然なことです。記念日の保管庫はバランスを取るものではなく、その1年を切り取るためのもの。写真を撮らなかったこと、メモにしなかったことも、ちゃんと残せます。

記念日の保管庫は、年ごとに分けるのですか?

ご自由に。多くのカップルは毎年新しくつくります。一つの継続する保管庫を持ち、開封日でセクションを区切って使う方もいます。

次の記念日まで、封をして。